惚れてまうやろーっ!

長江陶業株式会社さんのアシュヴィン・フラッドというタイルにやられました。

ワンダーデバイスのカタログやオプションの資料を見たり、ワンダーデバイスブログを見たりしながらいろいろと考えていくなかで、皆さんが言うように脱衣所に入らないとトイレにいけない問題とか、気になるところもありますが、基本的に間取りはなるべく標準でいきたいという結論になりました。
3人家族の私たちには部屋数も不満はないですし、変えだすと大変なことになりそうで。

オプションに関しては、モデルハウスにもあったグレーチング棚がカッコいいし、収納できるしでいろいろと効いてきそうなんで絶対欲しい、スチール階段もめっちゃカッコよかったからできれば付けたい。
玄関タタキも土間とかタイルにしたほうが掃除しやすそうだしどうしようかなあとか考えていた時、ふと気になってしまったのが脱衣所やトイレは木の床だけどそのままで大丈夫なの?ってことです。

改めてオプションの資料を見ていくと、ちゃんと玄関タタキとトイレの床にタイルの設定があるじゃないですか。ぶっちゃけ玄関タタキのオプションはあまりパッとしなかったので土間かなとか思いながら、トイレに使われている商品が気になり、調べてみるとアシュヴィン・フラッドNF-300/AFL-03というらしい。

施工例があったので見ていくと、あらヤダ見た目がすごく好み。5色展開で室内、室外関係なく使えるようだしカタログでは薪ストーブも乗ってる。

フラット面でありながら釉薬の掛け方・・・ロトプリンティング・・・によって砂岩面にみえる商品です。尚且つ、防汚加工商品で滑り抵抗値もフラットでありながら0.50と機能、デザイン性共に兼ね備えた商品です。

長江陶業株式会社より

この見た目でフラットとか惚れてまうやろ。

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